日本共産党

sho4_3_12.png

共産党と在日朝鮮人

戦後、日本共産党を再建したのは、在日本朝鮮人連盟である。
1945年から1953年までの8年間、日本共産党は在日朝鮮人が支配していました。
自称沖縄人の朝鮮人=徳田球一をリーダーとする日本共産党内の朝鮮人グループ、
いわゆる『行動派』が、1950年から展開した軍事方針と称する武装闘争戦略は、
朝鮮人による「日本国家乗っ取り運動」でした。


いまだに日本共産党を日本の政党だと”勘違い”している人が多い


戦後に日本共産党を支配していたのは「在日本朝鮮人連盟」である
1945年に結成された在日本朝鮮人連盟の最高顧問は【金天海】
その金天海は「日本共産党中央委員」でもあった

共産党と朝鮮人は、日本国家転覆を謀り数々の暴力テロを起こした
(阪神教育事件や平事件、血のメーデー事件など有名)

そして金日成の指示で独自の組織を作るために、後に共産党と分かれた
日本人拉致の朝鮮総連と共産党は元々は同一の団体だった

そして、民主党には在日帰化人が70人以上とも言われていますし
日本のサヨク政党は例外なく朝鮮人の支配下にある

これが人口比で僅か1%の在日朝鮮人が日本に大きな政治力を持つ理由
在日が手にしている様々な特権は、彼ら朝鮮人サヨク政党の要求によって成立してきた


血のメーデー事件(警官死亡) 

警官を襲う朝鮮人と共産党
4c5e9367-s.jpg




  • 最終更新:2014-07-16 14:49:04

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード